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パソコンレビュー

raytrek ABVレビュー 4K動画編集も快適。これからプロの編集者を目指す方にコスパ良いPCです

※2024年2月に更新しました。また本ページにはプロモーションが含まれています。

これからプロの動画編集者を目指します。
パソコンはどれがイイですか?

半導体需要でお手頃価格のパソコンを見つけるのがとても難しくなっています。

パソコン部品の価格高騰がひと段落しそうな新聞記事を見られるようになったので、少しはCPUやビデオカードの価格が下がるのを期待していますが、今のところお値打ち価格のパソコンを見つけるのが困難です。

その中でBTOパソコンショップ各社で比較的在庫が安定しているRyzen 7 5800X搭載のクリエイター向けパソコンから、これから動画編集に挑戦する方にオススメのパソコンを見つけました。

ドスパラのクリエイター向けパソコン raytrekシリーズのRyzen 7 5800X + Geforce RTX 3060搭載モデル「raytrek ABV-Ti」です。

raytrek ABVは拡張性能が高いマザーボードや基本スペックの高いパーツを多数搭載しているため

raytrek ABVがおススメの方

✅これからプロの動画編集者を目指している方
✅良い編集マシンが欲しいけどお値段はできるだけ抑えたい方
✅自作パソコンはハードル高いけどパーツ交換はやってみたいと思う方

最適な仕様になっています。

raytrek ABV

CPU:AMD Ryzen 7 5800X
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX 3060 Ti 8GB
ストレージ:NVMe M.2 SSD 512GB

259,980円(税込)

販売ページを見る

そこでドスパラさんからraytrek ABVをお借りし、動画編集の検証を実施してみましたよ。

raytrek ABVを実際に使ってみると、パーツを交換することでさらに長く使うことができるような拡張性も備えていて、超オススメのパソコンであることが分かりました。

2~3年後にカスタマイズをすることで、さらに長く使える動画編集用のデスクトップパソコンになること間違いなしです。

このエントリーではraytrek ABVの動画編集検証結果やおすすめのカスタマイズ、5年以上使う良い方法について解説します。

>>動画編集の検証をすぐに確認してみたい方はこちら

これからプロの動画編集者になりたいと思っている方はぜひ読んで見てください。

プロの編集者を目指す方にraytrek ABV-Tiがおすすめな理由

raytrek ABV

パソコンは次々に性能の良い部品が出るので、購入した当初はハイスペックなパソコンでも、1年ほど経つとスペックに不満を感じてきます。

そんなときにオススメなのがパソコンのパーツ交換です。

パソコンはCPUやグラフィックカードを交換したり、メモリを追加することで性能を大幅にアップすることができます。
その為には拡張性が高いパソコンパーツを採用して組み立てられたBTOパソコンを選ぶのがオススメです。

raytrek ABV-Tiはドスパラによって厳選されたパソコンパーツで仕上げられたクリエイター向けパソコンで、カスタマイズ性の高さがとても優れています。

raytrek ABVのメリット・デメリット

raytrek ABVの良い点は3つあります。

raytrek ABVの長所

CPUがAMD Ryzenであること
新型のマザーボードで拡張性が高いこと
標準装備部品の性能が良い

1交換しやすいCPU AMD Ryzenシリーズは動画編集に最適

Ryzen 7

CPUは用途によってIntel CoreシリーズとAMD Ryzenシリーズのどちらが良いかというのは意見が分かれますが、動画編集で長期にわたってパソコンを使うならAMD Ryzenの選択が断然お得です。

その理由はソケット形状が世代ごとに変わりやすいインテルCPUに対して、AMDのCPUソケットは世代を跨いでも変化が少ないため、CPUの交換が簡単に行えるケースが多いからです。

特にBTOパソコンはシンプルな構造で組み立てられているので、CPUクーラーを取り外すことが出来れば簡単にCPUにアクセスできるようになっています。

例えば1~2年後にスペック不足を感じたときにCPUを交換してしまえば簡単にスペックアップ出来るのがBTOパソコンメーカーのRyzen CPU搭載パソコンのメリットです。

中でもドスパラ raytrek ABVはCPUにRyzen 7 5800XとカスタマイズしやすいATX用PCケースを採用し、抜群のカスタマイズ性能を持っています。

2高い拡張性を持つASRockのマザーボードを採用している

ASRock マザーボード B550 Pro4

もちろんCPUソケットが変わらなければIntel Core シリーズでもCPUの交換は可能です。

だけど、近年AMD Ryzen用で非常に優れたマザーボードが発売されており、CPUの世代を跨いで長期的に使えるようになってきています。

中でもマザーボードのメーカーであるASRockは先鋭的なマザーボードを多数生み出しており、多くの自作PCユーザーに支持されています。

ASRockはASUSから独立するかたちで生まれた会社だそうですね。

raytrek ABVで採用されているマザーボードは「ASRock B550 Pro4」で2020年6月に発売された比較的新しい製品です。
SSDの新規格であるM.2 SSD NVMe Gen 4にも対応し、拡張性能が非常に高くゲームユーザーに大人気のマザーボードです。

3メモリ・CPUクーラー・電源など標準装備品も良いです

raytrek ABV メモリと空冷ファン Scythe 虎徹 MarkⅡ

raytrek ABVはCPUを冷却するCPUクーラーに冷却性能の高いScythe 虎徹 MarkⅡを搭載しています。
またメモリについては帯域幅の広い(PC4-25600)製品を採用してくれています。

AMD Ryzen CPUは広帯域幅のメモリで高いパフォーマンスを発揮するので、Ryzen CPU搭載のパソコンを買う時はチェックしておきたいポイントです。

参考情報:第3世代Ryzenの性能を一番引き出せるのはDDR4-3733?

4Kをメインに動画編集するならメモリ容量は32GBにしておきたいところですが、YouTubeの動画編集をメインにするなら16GBでも問題ないでしょう。

また、電源は80PLUS GOLD認証の750W電源を採用しており、raytrek ABVの仕様なら十分な容量となっています。

raytrek ABVのデメリット

raytrek ABVの仕様を見て私がちょっと残念に思ったのは

raytrek ABVの短所

・データ保存用ディスクがCドライブのみ
・標準搭載のM.2 SSDがNVMe Gen 4ではない

この2点です。

せっかくマザーボードのASRock B550 Pro4が、読込速度5,000MB/s以上を叩き出すM.2 SSD NVMe Gen 4に対応しているのに、標準装備のM.2 SSDが従来のM.2 SSD Gen 3です。

税込み価格20万円を切っているので、これは仕方がないかなと思いますが、raytrek ABVを動画編集で使うなら、できればSSDはNVMe Gen4を使いたいところです。

幸いM.2 SSDの交換はグラフィックカードを取り外して簡単に行えますし、起動ディスクの交換をしたことがない方はドスパラのアップグレードサービスを利用するのがオススメです。

ドスパラでは最大2TB容量や、7000MB/sの読書速度になるM.2 SSD NVMe Gen 4にも交換できるようになっていて選択肢がかなり豊富なのも魅力です。

raytrek ABV-Tiの仕様とベンチマークを確認

raytrek ABV

CPU Ryzen 7 5800X
(3.8GHz-4.7GHz/8コア/16スレッド/内蔵グラフィックス非搭載)
CPUファン 空冷CPUクーラー Scythe 虎徹 MarkⅡ(SCKTT-2000)
マザーボード ASRock B550 TW (AMD B550チップセットATXマザーボード)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ビデオカード NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6
ストレージ M.2 NVMe SSD 512GB
電源ユニット 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
その他 DVDスーパーマルチ・SDカードスロット・マウス・キーボード

raytrek ABV-Tiは第4世代(Gen3)Ryzen CPUの中でインテル Core i7の競合製品となるRyzen 7 5800Xを搭載したデスクトップPCです。

Palit GeForce RTX 3060 オリジナルファンモデル

また、ビデオカードはGeForce RTX 3060 TiとなっておりPalit製のオリジナルファンモデルです。

RTX 3060はビデオメモリが8GBでゲームユーザー向けのグラフィックカードと言われておりますが、ベンチマークを確認するとRTX 2070、RTX 2060 SUPERを上回っております。

4K動画編集にも十分な性能を持っています。

raytrek ABVのベンチマーク

※raytrek ABV-Tiの前モデルのベンチマークです。

raytrek ABVのベンチマークをPCMark10とDaVinci Resolve Speed Testで計測してみました。

raytrek ABVのベンチマークをPCMARK10で計測 写真拡大

PCMARK10でベンチマークを計測したところ、スコアは6656となっています。

その他のスコアは以下のようになっています。

Photo Editing Score(写真編集):13602
Rendering and Visualization Score:12498
Video Editing Score:5615

次にraytrek ABVのRAW動画編集性能をDaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測してみます。

raytrek ABVのRAW編集性能をDaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測 写真拡大

結果はCPU性能が6K50P、8K30Pまで対応でき、グラフィックス性能については8K60PまでのRAW動画編集をこなせるという結果が出ています。

M.2 SSD NVMe ①メインディスク ②保存ディスク用スロット

raytrek ABVのストレージ(保存ディスク)はグラフィックカードを取り外すと確認できます。

①ヒートシンクに覆われており、これを取り外すとM.2 SSD(起動ディスク)が確認・交換できます。

また、②M.2 SSDのスロットはもう一つあります。
データ保存用のM.2 SSD Gen 3を追加できるのも魅力的です。

raytrek ABVのM.2 SSDをCrystalDiskMarkで計測

M.2 SSD NVMeとHDDの読み書き速度をCrystalDiskMarkで計測してみました。

シーケンシャルリードで1812MB/s以上、ランダムリードで349MB/s以上。ランダムライト(書き込み)で872MB/sとなっています。

2.5インチ SSD用スロット

マザーボードに直接接続するM.2 SSD スロットは2つになりますが、2.5インチのSATA SSDはさらに3つ搭載できるスペースが確保されています。

raytrek ABVは保存ディスクの拡張性に優れたパソコンなので、動画編集用途で十分に活用できますね。

>>raytrek ABVの販売ページを見る

raytrek ABV-Tiの外観と付属品

raytrek ABVの外観

raytrek ABVはraytrek ATX仕様の定番ケースが採用されており、フロントにはSDカードスロットとUSB接続端子(USB3.0 x2)ヘッドホン出力、マイク入力の端子が備わっています。

標準でDVDマルチドライブが備わっているのもraytrekシリーズの特長です。

また背面にはUSB3.1 Gen1(Type-A) 6つでグラフィックカード(RTX 3060)の映像出力端子はHDMIが1つ、DisplayPortが3つ備わっています。

raytrek ABVの通気口

ケースの上面と側面、底面はメッシュ構造になっており、ケース内部の温度を冷却するためのエアフローが施されています。

raytrek ABVのHDDスロット

左側面のケース扉を開けるとHDDのスロットが8基も備わっています。
raytrekのケースは見た目の派手さはありませんが、SSDやHDDの拡張性能は非常に優れているのが良く分かります。

raytrek ABV-Tiの動画編集性能を検証

※raytrek ABVの検証データです。

raytrek ABVの動画編集検証で使う撮影素材は

1.LUMIX G9で収録した4K映像データ(4K30P 4:2:0 8bit)
2.SONY α7SⅢで収録した4K映像データ(4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit 200Mbps)
3.Blackmagic Design Pocket Cinema Camera 6K Pro(以降BMPCC 6K Pro)で収録したBlackmagic RAW 4K / 6K データ

を使います。

Premiere Proでの検証はすべてプレビューをフル画質設定で検証しています。
DaVinci Resolve Studioはタイムラインプロキシモードをオフにしています。

1.LUMIX G9 4K カット編集・BGM・字幕挿入

LUMIX G9 4K30P 4:2:0 8bit撮影データをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

LUMIX G9で撮影した4K30P(4:2:0 8bit)撮影データをPremiere Proで読込み、カット編集・BGM・タイトル挿入を実施しました。

編集時のCPU使用率は12%前後を推移し、GPU(RTX 3060)の使用率は19%前後を推移します。
メモリの使用量は16GBのうち6.8GBを使用しています。

4K30P 4:2:0 8bit撮影データをプレビュー中のコマ落ち数をチェック

2分19秒のシーケンスを最初から最後まで再生して、コマ落ちインジケーターで再生中のフレーム落ちを確認してみるとコマ落ちフレームはゼロとなりました。

4K30P 4:2:0 8bit撮影データによるカラーグレーディング時 写真拡大

次に同じシーケンスに簡単なカラーグレーディングを実施。基本補正でLUTを当てます。
するとCPUの使用率は40%前後まで上昇し、GPUの使用率はほとんど変化なく19%前後を推移し、メモリの使用量も1GBほど上昇しました。

LUMIX G9 4K30P 4:2:0 8bitの撮影データはraytrek ABVで問題なく快適に動画編集できます。

2.SONY α7SⅢで収録した4K映像データで動画編集

次はα7SⅢの4K60P映像データ(4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit 200Mbps)を使ってPremiere Proでカット編集・BGM・字幕挿入してみます。

先ほどと同じようにレガシータイトルとBGMを追加したシーケンスを再生してみます。

α7SⅢ 4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit をPremiere Proでプレビュー 写真拡大

LUMIX G9の映像データに比べてCPU使用率は高い数値で推移し、CPUは70%前後を推移します。
GPUの使用率は33%前後で推移し、メモリの使用率は12.8GBとなっています。

α7SⅢ 4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bitのコマ落ちを計測

2分程の尺のシーケンスを最初から最後まで再生したときに発生したコマ落ちフレーム数は2フレームとなりました。

毎フレーム圧縮のALL-Intra圧縮のため再生中のコマ落ちはかなり少なく編集に支障は出ていません。

Premiere Proのメモリ割り当て容量(初期設定のまま) 写真拡大

メモリの使用量は初期設定のままで16GBのうち11GBをPremiere Proに割り当てていますが、編集中の使用量は12GB以上で推移します。

α7SⅢの4K60P 422 10bit映像データではメモリは32GBで臨んだ方が良さそうです。

3.BMPCC 6K Proで収録したBlackmagic RAW 6K/4K データ

次にBMPCC 6K Proで収録したBlackmagic RAWデータを使ってDaVinci Resolve Studioで読み込み編集します。

DaVinci Resolve Studioではタイムラインプロキシモードをオフ、レンダーキャッシュをオフにして自動的に再生を軽量化する設定を外します。

Blackmagic RAW(4K30P 422 12bit 固定クオリティ Q0)編集時 写真拡大

BMPCC 6K Proで撮影したBlackmagic RAW(4K422 12bit 固定クオリティ Q0)をDaVinci Resolveで読み込んで再生します。

CPU使用率は23%前後を推移し、GPU使用率は23%前後、メモリ使用率は8.3GB前後を推移します。

Blackmagic RAW(6K30P 422 12bit 固定クオリティ Q5)編集時 写真拡大

次にBlackmagic RAW(6K 2.4:1 30P 422 12bit 固定クオリティ Q5)のクリップを並べて再生した際のCPU使用率は22%前後を推移します。

GPUの使用率は30%前後となり、メモリの使用率は8.7GB前後で動きます。

DaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測したベンチマーク通りで6K30Pは問題なく編集できる感じですね。

4K⇒4K書き出し(Premiere Pro)

Premiere Proで書き出し 4K30P⇒4K30P 写真拡大

次にraytrek ABVとPremiere Proで書き出しテストを行います。
書き出したのはLUMIX G9 Pro(4K30P 4:2:0 8bit)の映像素材を乗せたシーケンスです。

書き出し設定は4Kシーケンス(2分19秒)からH.264の4K(UHD 3840×2160)、ターゲットビットレートは10MbpsのVBR 1パス。
ハードウェアエンコーディングとソフトウェアエンコーディングでそれぞれ書き出し時間を計測します。

書き出し時間はそれぞれ以下のようになりました。

4K書き出し(2分19秒の動画)

ソフトウェアエンコーディング 2分18秒
ハードウェアエンコーディング 58秒

ソフトウェアエンコーディング時

ハードウェアエンコーディング時

書き出し時のCPUやGPUの使用率もチェックしています。
ソフトウェアエンコーディングではCPUの使用率が100%でグラフィックカードの使用率は20%で推移します。

続いてハードウェアエンコーディングではCPUの使用率が80%前後で推移し、GPUの使用率が59%前後で推移します。
書き出し時間はハードウェアエンコーディングの方が断然速く、2分20秒のシーケンスを1分以内で書き出し完了しています。

ソフトウェアエンコーディングも動画の尺と同じぐらいの時間で書き出し完了したので、十分な性能だと思います。
もっとエフェクトを多用したり複雑な編集を行った場合は、書き出し時間がもう少し延長されると思います。

raytrek ABVレビューと動画編集の検証 まとめ

raytrek ABVは4Kのシンプルな動画編集もサクサク快適にこなせるとても優秀なクリエイターパソコンです。

これならフルHD解像度でマルチカメラ編集や複雑なアニメーション制作も問題なくこなせます。

後々不満が出てきたらメモリを追加、CPUをRyzen 5XXXシリーズに交換すればかなり長く使えるパソコンになりますよ。

最初は背伸びせず最低限の投資で動画編集のプロを目指す方にぜひオススメしたいパソコンです!

raytrek ABV-Ti

CPU:AMD Ryzen 7 5800X
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX 3060 Ti 8GB
ストレージ:NVMe M.2 SSD 512GB

259,980円(税込)

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