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パソコンレビュー

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルレビュー!オシャレなホワイトPCを気軽に手にできるぞ

※2024年4月に更新しました。また本ページにはプロモーションが含まれています。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

マウスコンピューターのG-Tuneブランドから満を持してリリースしたホワイトカラーモデルのゲーミングパソコンをお借りしてレビューします。

G-Tune ホワイトカラーモデルはMicro ATXサイズで一人暮らしのお部屋にマッチするサイズ感で登場です。

マウスコンピューター公式通販サイトではG-Tune ホワイトカラーモデルに複数のスペックが用意され、予算や用途に合わせたパソコンを選ぶことが出来るのも魅力です。

ここではG-Tune ホワイトカラーモデルの中でも売れ筋のG-Tune DG-I7G70を検証しますので、スペック高めのゲーミングユーザーの方もぜひ参考にご覧ください。

ホワイトカラーのゲーミングPC登場

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

CPU:Core i7-13700F
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:32GB PC5-38400
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 1TB

266800円(税込)

公式ページを見る


記事監修者

動画編集者・ビデオグラファー おーとふぉーかす

大阪で映像制作会社を経営する傍ら、BTOパソコンで動画編集を検証するブログ「動画編集パソコン速報」を管理しています。

2017年から年間20台以上、累計100台以上のパソコン検証を実施してレポートしてきました。

PC通販サイトとコラボで動画編集用パソコンの企画や限定クーポンの配布も実施しています。


この動画ではG-Tune DG-I7G70を使ってStable Diffusion Web UIによるAI画像生成とPremiere Proによる4K動画編集を録画しています。

AIクリエイティブや動画編集の用途でパソコン購入を検討している方はぜひご視聴ください。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルを使ってみた感想

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルを動画編集で使ってみた感想です。

第13世代のCore i7-13700FとハイエンドビデオカードのGeForce RTX 4070を装備し、基本性能は抜群で4K動画編集に十分対応できるスペックです。

メモリは最新のDDR5メモリの32GB、起動ディスクも1TB容量のM.2 SSD Gen4。モリモリで動画編集にはややオーバースペックなぐらいです。

このパソコンの最大の特長であるホワイトのPCケースは部屋をスッキリ見せることができるのも魅力です。

左:自作パソコン(2021年組立て) 中:BTOパソコンカスタマイズ(2021年パーツ入れ替え)

私は長年黒のPCケースを使ってきましたが、数年前にホワイトのPCケースで自作パソコンを組み、ホワイトのPCケースの良さは十分共感できます。

机の上に置いても部屋の雰囲気が重々しくならないのですよね。

ホワイトカラーのG-Tune DG-I7G70はお部屋の雰囲気を重視したい女の子にもオススメといえるでしょう。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル 電源オン

ホワイトカラーのPCケースでこのスペックの自作パソコンを組むとなると、G-Tune DG-I5G70 ホワイトカラーモデルの3~5万円は高くつくと思います。

ついつい自作想定で総額を計算してしまうマニアックなPCユーザーの方は言うまでもなくリーズナブルに感じているはずです。

実はLEDライトを装備したケースファンや水冷ユニットでパソコンをキラキラ輝かせようとするとその分お金もかかり配線も複雑になるんですよね…

私もRGB LED仕様のPCを組みましたが、このモデルよりもずっと高くついた上に組立でとても苦労しました。

今このお値段でこれだけ高いスペックのRGB LED仕様パソコンを手に入れることができる方々が本当に羨ましいです。

G-Tune ホワイトカラーモデルはG-Tune DG-I7G70の他にも用意されており、予算と用途によってはもう一つ下のモデルでも十分でしょう。

とはいえ、ホワイトモデルの中でもG-Tune DG-I7G70が一番の売れ筋と聞いていますので、みんな妥協せず強力なパソコンを選んでいるのかもしれません。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルの仕様と外観

CPU インテル Core i7-13700F
16 Cores (8 P-cores 8 E-cores)コア / 24スレッド / 2.10GHz(P-cores) 1.50GHz(E-cores) / TB時最大5.20GHz(P-cores) 4.10GHz(E-cores) / 30MBスマートキャッシュ
CPUファン 水冷CPUクーラー
マザーボード インテル B760 チップセット Micro ATX
メモリ 32GB DDR5-4800 (PC5-38400/16GBx2/デュアルチャネル)
ビデオカード GeForce RTX 4070 (VRAM 12GB GDDR6X)
ストレージ M.2 NVMe SSD Gem4 1TB
電源ユニット 750W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
本体寸法 / 重量 約189×396×390(突起含まず)/ 10.8kg

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルはマウスコンピューターのゲーミングパソコンブランドの1製品で、ゲーム用途に特化した仕様です。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルのフロントパネル

特にケースフロント部にHDMI端子があるのはゲーミングPCならではの装備で、VRゴーグルをスムーズに取り付けるためにあるそうです。

普通のパソコンは背面のグラフィックカードのHDMI端子に接続する必要があるのですが、G-Tune DG-I7G70のケースにはHDMIの延長コードを内蔵しており、フロントからHDMIにアクセスできるのです。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル内蔵のHDMI延長ケーブル

これ、実は地味に便利で、ゲーム配信時にATEM Miniのような配信スイッチャーを使う場合、HDMIケーブルの取付・取り外しがとてもスムーズになるのですよ。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルの内部

ケース内部は水冷ユニットのラジエーターファンと2ファン仕様のGeForce RTX 4070がぎゅっとコンパクトに詰め込まれています。

Micro ATXサイズのコンパクトなPCケースでRGB LEDケースファンや水冷ユニットを詰め込むとなると自作の難易度が一気に高まります。

私のような「にわか自作PCユーザー」にとってはBTOメーカーのプロフェッショナルな配線の美しさを見ていつも感心してしまいます。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルのHDD空きベイ

そしてこのサイズでも2.5インチのHDDスペースがアクセスしやすい位置にあるので、HDDの追加も自分で簡単に出来るでしょう。

ハードディスクの追加をやったことがない方は購入時に追加できるのでマウスコンピューターに任せてしまいましょう。

マウスコンピューターでは3年間のセンドバック保証サービスが付き、故障や不具合時も速やかに対応してもらえます。

後々必要なものはパソコン購入時に搭載してもらったほうが、保証対象外にならずに済みますのでお勧めです。

G-Tune ホワイトカラーモデルシリーズを比較

マウスコンピューター G-Tuneには5種類のホワイトカラーモデルが用意されています。

G-Tune DG-I7G70 Core i7-13700F
GeForce RTX 4070
32GBメモリ
ディスク容量1TB
G-Tune DG-I5G6T Core i5-13400F
GeForce RTX 4060 Ti
16GBメモリ
ディスク容量500GB
G-Tune DG-I5G6A Core i5-13400F
GeForce RTX 4060 Ti
16GBメモリ
ディスク容量1TB
G-Tune DG-I5G60 Core i5-13400F
GeForce RTX 4060
16GBメモリ
ディスク容量1TB
G-Tune DG-I7G70
オーロラコレクションセット
G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル
(ディスク容量500GB)
ホワイトカラーモニター
キーボード
マウス
ヘッドセット
パームレスト付属

※2023年12月時点です

G-Tune DG-I7G70はホワイトカラーモデルの中でもトップクラスのスペックです。

ゲーム用途のみで使うなら16GBメモリのG-Tune DG-I5G6TやG-Tune DG-I5G60でも十分でしょう。

ゲームはもちろん、動画編集やライブ配信などクリエイティブ全般にも使用したい場合は32GBメモリとディスク容量1TBのG-Tune DG-I7G70がおすすめです。

さらに注目したいのはオーロラコレクションセットです。

G-Tune DG-I7G70 オーロラコレクション

オーロラコレクションのPCアクセサリー

値段だけで判断すると、オーロラコレクションがホワイトカラーモニター・キーボード・マウス・ヘッドセット・パームレストも付いているので圧倒的にお得です。

パソコン本体プラス3万円弱のお得過ぎるセットはみんなやっぱり気付くの早いようで現在売り切れ中です。再販されるならばぜひ狙いたいところ。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルの長所と短所

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルのビデオカード

ここではG-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデルのメリット・デメリットを挙げてみようと思います。

この製品の一番のメリットは最新のCore i7-13700FとGeForce RTX 4070というビデオメモリが12GBもあるビデオカードを搭載している点です。

1ゲーム・動画編集で威力を発揮する抜群の映像処理能力

G-Tune DG-I7G70はゲーム・動画編集・動画配信でその威力を発揮するのは間違いなしです。

GeForce RTX 4070は前モデルのGeForce RTX 3070と比べても大きな性能アップをしており、ゲーム用途では高いコストパフォーマンスで人気です。

PCMARK10でベンチマークスコアを計測 画像拡大

Blackmagic RAW Speed Testでベンチマークを計測 画像拡大

PCMARK10のベンチマークスコアは8738となっています。

その他のスコアは以下のようになっています。

Digital Content Creation:14351
Photo Editing Score(写真編集):18767
Rendering and Visualization Score:19329
Video Editing Score:8148

G-Tune DG-I7G70のRAW動画編集性能をDaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測してみました。

結果はCPUについてBRAW 3:1の画質設定以外は8K50Pまで対応でき、GPUは8K60Pに対応できるという結果が出ています。

2K 画質設定は高品質

4K 画像設定は高品質

FF ⅦのベンチマークソフトをG-Tune DG-I7G70で実行します。

「高品質 2560×1440 ウィンドウ」設定のスコアは12616で評価は「非常に快適」です。

「高品質 3840×2160 ウィンドウ」設定のスコアは7111で評価は「快適」となりました。

2ハイパフォーマンスのCPU・GPUを支えるパワフルな冷却システム

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル 電源オン

G-Tune DG-I7G70はMicro ATXのサイズでありながら240mm長の大型ラジエーターをフロント部に備え、さらにMSIのオリジナルGPUファンと背部にPCケースファンを備えています。

左:背面 中央:底面 右:サイドパネルのスリット

水冷ユニットのファンとPCケースファンで後方へと空気循環を行うことで、クリエイティブの作業で起こりうるパソコン内の温度上昇を抑えるよう配慮されています。

ケースの底部分にも通気口があり、その上に水洗いできるダストフィルターがマグネットで付いています。(上の写真中央)

サイドパネルもエアフローを考えたスリットがあり、放熱効果と見た目の良さを兼ねた設計になっています。

G-Tune DG-I7G70の取り外しやすいサイドパネル

また、ケースのサイドパネルはドライバーなしでも開け閉めできるような仕組みになっており、メンテナンスやカスタマイズを重視するクリエイターにはとても便利でしょう。

3高速読書の起動ディスクでロード時間を短縮

G-Tune DG-I7G70の水冷ユニットそばにある起動ディスク

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルの起動ディスクは水冷ヘッダーの真下に搭載しており、冷却用のヒートシンクが表面に設置されています。

M.2 SSD NVMe Gen4で容量は1TBです。

動画編集時のコマ落ち(カクつき)は起動ディスクの読み書き性能や容量不足の影響が大きいため、起動ディスクの性能は気になるところです。

高速読書きのM.2 SSD NVMe Gen4でゲームのロード時間の短縮も見込めます。

容量1TBは4K画質で動画編集をする方にとっては余裕があって嬉しいでしょう。

M.2 SSDをCrystalDiskMarkで計測

M.2 SSD NVMeとHDDの読み書き速度をCrystalDiskMarkで計測してみました。

シーケンシャルリードで3,989MB/s、ランダムリードで654MB/s。ランダムライト(書き込み)で473MB/sとなりました。

標準的に読み書き速度の速いM.2 SSDが採用されているためお買い得感があります。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルの2nd PCIe スロット

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルはグラフィックカードを取り外してみるともう1つPCIe スロットがあります。

起動ディスクを含めると最大2基のM.2 SSD Gen4を搭載可能です。

購入時のカスタマイズでM.2 SSD Gen4を追加できるので、動画編集で使う場合はぜひ保存用のディスクとして活用することをお勧めします。

4ちょっと残念なポイント

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルのLED

私がG-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルで一つ残念だなと思う点が内部のRGB LEDが案外暗い点です。

サイドパネルから覗いてみてもLEDが光っているのはPCケースファンのみです。

RGB LED対応の水冷ヘッダーとメモリー

自作PCでRGB LEDにこだわる場合は光る水冷ヘッダーやRGB LED対応のヒートシンク付きメモリーを用います。

LEDが増えたところで性能には全く関係がないのですが、RGB LEDにこだわるユーザー向けにBTOカスタマイズでLED対応パーツにアップグレードできるとなお良いのに… と思いました。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルでAI画像生成を検証

Stable Diffusion WebUI操作画面

G-Tune DG-I7G70にStable Diffusion web UIをインストールしてAIによる画像生成を検証してみました。

G-Tune DG-I7G70に搭載しているGeForce RTX 4070はStable Diffusion web UIによるAI画像出力にも好影響を及ぼすはずです。

Stable Diffusionの設定は以下になります。

model AnyLoRA – Checkpoint Sampling Steps 50
sampling method Euler Batch counnt 6
Width/Height 800/800 Batch size 1
prompt
Picture a girl around 15 years old with blonde hair and blue eyes, standing in a wind-blown prairie while brushing her hair up with one hand. She’s wearing a white dress, and a smile graces her face. In the backdrop, a river flows in front of distant mountains, and the sunset is visible over the peaks.
Negative prompt
nsfw, lowres, bad anatomy, bad hands, text error, missing fingers, extra digits, fewer digits, cropped, worst quality, low quality, standard quality, peg artifacts, signature, watermark, username, blurry,

モデルはCIVITAIのAnyLoRA – Checkpointを利用しました。

この他にStable DiffusionにVAE(Variational Auto Encorder)を追加して品質アップしています。

Stable Diffusionは画像のサイズ(Width/Height)と枚数(Batch counntとBatch size)、フィードバック回数(Sampling Steps)の値によって出力に必要な時間が上下します。

Sampling Stepsの値が大きいほど精細なAIイラストになりますので、何度かテストしてみて「50」が品質と消費時間のバランスが良いと思いまして設定しています。

各値を小さくすればより早い時間で画像出力が完了するでしょう。

G-Tune DG-I7G70によるStable Diffusion 画像出力に要した時間

この設定値で出力に要した時間は1枚14秒、6枚の出力で1分秒となりました。

かなり早く完了します。

G-Tune DG-I7G70は設定次第でStable Diffusion web UIの画像生成を存分に楽しめるスペックになっています。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルで4K動画編集を実施

G-Tune DG-I7G70とLUMIX GH6

G-Tune DG-I7G70の動画編集検証で使う撮影データは以下の通りです。

検証内容

✅LUMIX GH6 4K60P動画編集(MOV LongGOP 4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLG)

を使います。

LUMIX GH6 4K60P動画編集で利用する動画編集ソフトはAdobe Premiere Proを使います。

ここでの検証はPremiere Proのプログラムモニターの画質設定をフル画質設定にして検証しています。

データをすべてCドライブに保存してPremiere Proを使って動画編集をします。

そしてPremiere Proの環境設定から ⇒ メディア ⇒「H.264/HEVC ハードウェアによる高速デコーディング」にチェック、「Intel」と「Nvidia」にもチェックが入っていることを確認します。

LUMIX GH6 4K60P(MOV LongGOP 4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLG)

4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLG をPremiere Proでプレビュー 写真拡大

Premiere Proでの検証はすべてプレビューをフル画質設定で検証しています。

4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLGでプレビュー時のCPU使用率は53%前後。GPU使用率は40%前後で推移します。

CPUの負荷はかなり高いですが、再生時のカクつきはほとんど感じません。

16コア24スレッドのCPUで、使用率もほぼ分散(CPU1ちょっと高めか)しての動作に見えます。

メモリの消費量は32GBのうち23.1GB(73%)で推移しています。

4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLG 動画編集中のコマ落ち

3分03秒の動画を再生している間のコマ落ちは0フレームとなりました。LUMIX GH6の4K59.94p 422 10bit 200Mbps HLGは問題なく動画編集できるでしょう。

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルはこんな方にオススメ!

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデル

G-Tune DG-I7G70 ホワイトモデルはゲーム・動画編集・AI画像生成にも十分な性能を持っています。

自作パソコンのようなカッコイイゲーミングデスクパソコンを組立ての手間なく気軽に所有したい方にピッタリです。

サイズもコンパクトなので場所をとらず、ワンルームでゲームに没頭したい方や部屋の雰囲気にもこだわる女の子にもおすすめ。

こんな人にオススメ

✅ホワイトのPCケースが欲しい方
✅LEDのキラキラPCが欲しいけど自作が面倒な方
✅PCスペックはもちろん部屋の雰囲気も重視したい方

モニターもホワイトで統一したいなら購入前にぜひG-Tune DG-I7G70 オーロラコレクションセットの在庫もチェックしましょう!

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

CPU:Core i7-13700F
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:32GB PC5-38400
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 1TB

266800円(税込)

公式ページを見る

G-Tune DG-I7G70 オーロラコレクションセット

G-Tune DG-I7G70 ホワイトカラーモデル

CPU:Core i7-13700F
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:32GB PC4-25600
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 1TB
ホワイトカラーモニター・ヘッドセット・マウス・キーボード・パームレスト付属

299800円(税込)

公式ページを見る

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